AWS認定を独学で取った記録と、教材の選び方

AWS認定(SAA・SAP・DVA ほか)の出題範囲と勉強時間を、自分の受験記録と公式の試験ガイドから書いています。教材は紹介料の有無にかかわらず同じ物差しで並べ、合否を左右する話は断定しません。

  • 自分が受験した試験だけを体験として書く
  • 出題範囲と料金は公式の試験ガイドから引く
  • 紹介料の入らない教材も同じ表に載せる

こんなことで迷っていませんか

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AWS資格の勉強、どこから手をつけるか

AWS認定の対策に使える学習サービスを、費用・無料で試せる範囲・AWS資格対策としての作り込みという同じ基準で並べています。

1位

AWS Skill Builder(公式)

まず公式の無料コンテンツで試験範囲の全体像をつかみたいとき

5.0/5.0
  • AWS領域の強さ★★★★★
  • 費用の軽さ★★★★★
  • 始めやすさ★★★★★

無料で使える ・無料で試せる

公式サイトを見る
2位

AWS 公式試験ガイド・サンプル問題

出題範囲と配点を一次情報で確認したいとき

5.0/5.0
  • AWS領域の強さ★★★★★
  • 費用の軽さ★★★★★
  • 始めやすさ★★★★★

無料で使える ・無料で試せる

公式サイトを見る
3位

Ping-t

問題演習を繰り返して知識を定着させたいとき

4.3/5.0
  • AWS領域の強さ★★★★★
  • 費用の軽さ★★★★★
  • 始めやすさ★★★★★

約3,300円 ・無料で試せる

公式サイトを見る

スコアは、各公式サイトが公表している対象範囲・費用・無料で試せる範囲を、全サービス同じ基準で5点換算したものです。当サイトの主観的な優劣ではありません。内容は変更される場合があります。

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最近書いたもの

取り上げている学習サービス

  • AWS Skill Builder(公式)
  • AWS 公式試験ガイド・サンプル問題
  • Ping-t
  • Udemy のAWS認定対策講座
  • 市販の対策本(いわゆる黒本・青本)
  • Winスクール
  • 忍者CODE
  • レバテックキャリア
  • LHH転職エージェント
  • Green
  • ビズリーチ
  • キャリアカンパニー
  • 転職AGENT Navi
  • アデコの転職支援サービス