AWS認定を独学で取った記録と、教材の選び方
AWS認定資格(SAA / SAP / DVA など)の難易度・出題範囲・勉強法を、実際に受験した記録と公式の一次情報だけでまとめています。教材やスクールは提携の有無にかかわらず同じ基準で比較し、根拠のない断定はしません。
- 自分が受験した試験だけを体験として書く
- 出題範囲と料金は公式の一次情報から引く
- 提携していない教材も同じ基準で載せる
こんなことで迷っていませんか
AWS資格の勉強、どこから手をつけるか
AWS認定の対策に使える学習サービスを、費用・無料で試せる範囲・AWS資格対策としての作り込みという同じ基準で並べています。
スコアは、各公式サイトが公表している対象範囲・費用・無料で試せる範囲を、全サービス同じ基準で5点換算したものです。当サイトの主観的な優劣ではありません。内容は変更される場合があります。
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最近書いたもの
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AWSの勉強が続かないときに変えたこと
AWSの勉強が続かなかった私が実際に手を止めた時期と変えたことを書きます。SAAの4週目とSAPの3か月目に止まった経験から、量・手応え・予定の3つに分けて原因と対処を整理しました。
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AWS資格で年収は上がるのか|求人票の提示レンジから考える
AWS資格と年収の関係を、公開求人の提示レンジと資格手当の仕組みから整理しました。年収が上がると断言はできませんが、どういう経路で評価に影響しうるかを私の経験と公開情報から書いています。
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AWS資格の教材を5種類くらべた|無料でどこまでいけるか
AWS資格の学習教材を公式試験ガイド・公式ドキュメント・Skill Builder無料枠・書籍・オンライン問題集の5種類で比較しました。私が実際に使った費用と感触を軸に、無料でどこまでいけるかを整理します。
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CLF(クラウドプラクティショナー)を挟むべきか|SAA と比べて考える
AWS認定はCLFを挟んでからSAAに進む人が多いですが、私はCLFを受けずSAAから始めました。判断の理由と結果、CLFを挟むべき人と飛ばしてよい人の違いを受験料の差も含めて整理した記事です。
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AWS SAA の難易度と勉強時間の目安|実務2年で受けた記録
AWS SAAの難易度を、公式試験ガイドの構成と自分が実際にかけた勉強時間の両面から整理しました。実務2年の情シス出身が2022年に受けたときの週あたりの時間配分と、どこで詰まったかも書いています。
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AWS SAA の問題集はどれを使うか|4種類を使い分けた結果
AWS SAA の問題集を公式模擬・書籍付属・オンライン問題集・無料問題集の4種類に分類し、私が実際に使い分けた経緯と各種類の特徴を整理しました。どれか1種類に絞るより使い分けるほうがよい理由も書いています。
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AWS SAA の申込み手順と受験料|当日までに用意するもの
AWS SAAの申し込みに必要な手順を整理しました。AWS認定アカウントの作成から試験の予約、テストセンターかオンラインかの選択、受験料の支払いと当日の持ち物まで順に書いています。
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AWS SAP を取る意味はあるか|取得後に変わったこと・変わらなかったこと
AWS SAP取得後に変わったこと・変わらなかったことを正直に書きます。設計相談が増えた一方、給与テーブルは変わりませんでした。転職市場でのSAPの評価と個人差についても整理しています。
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AWS SAA 合格までの記録|使った教材と反省点
2022年にSAAを取得したときの週ごとの進捗と正答率の推移、使った教材と反省点を時系列で記録しています。参考書2周目が無駄だったと気づいた話や問題数だけこなした週に伸びなかった経験など、失敗込みで書きました。
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クラウドエンジニアへの転職で準備したこと|資格の次にやること
クラウドエンジニアへの転職で何を準備すればよいかを、私が社内でオンプレからAWSへ移った経験をもとに整理しました。実務の棚卸し・説明できる設計判断・ドキュメント経験の言語化など具体的なステップを書いています。
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実務未経験でも AWS SAA に受かるか|必要になる前提知識
実務未経験からSAAに挑む場合に必要な前提知識(ネットワーク・サーバ・DB)を整理しました。ITの仕事経験が少ない方がどこでつまずきやすいかや知識のギャップをどう埋めるかを、未経験者に接した範囲で書きます。
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「AWS資格は意味ない」と言われる理由を分解する
「AWS資格は意味ない」と言われる理由を6つに分解し、それぞれ当たっている部分と当たっていない部分を整理しました。SAP取得後に「それで何ができるようになったの」と言われた体験も交えています。
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AWS SAP の教材の選び方|日本語情報が少ない前提で組む
AWS SAPの教材は日本語の書籍や問題集がSAAと比べて少ない状況です。公式無料教材・英語教材・有料スクールをどう組み合わせるかの方針と、Winスクールなど各教材の特徴を整理しました。
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AWS SAP の出題範囲|設問が長い理由と読み方
AWS SAP試験の4つの出題分野と分野比率、設問が長文になる構造的な理由、長文設問を効率よく読む実践的な方法をまとめました。出題範囲は2026年8月時点の公式試験ガイドに基づきます。
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AWS SAP 合格までの記録|落ちかけた設問と対策
2024年にAWS SAPを取得したときの記録です。準備期間は約5か月、合計約200時間でした。マルチアカウント設計・移行戦略・コスト最適化で手応えが薄かった理由と対処を書いています。
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AWS資格を職務経歴書にどう書くか|書き方で損をしないために
AWS資格を職務経歴書にどう書くかを、正式名称・取得年月・資格欄と職務経歴欄の紐づけ・学習中の書き方・期限切れの扱いに分けて整理しました。SAAとSAPを取得した私の書き方を具体例で紹介します。
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AWS資格は独学で取れるか|教材にお金をかける分かれ目
AWS資格を独学で取れるかを、SAAとSAPを独学で取得した私の実際の教材費と学習時間から整理しました。独学が回りやすい条件と詰まりやすい条件、お金をかけるならどこからか、スクールを検討する際の確認点までまとめます。
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AWS認定の受験料まとめ|会社の補助を使えるか確認する
AWS認定の受験料はFoundational 100 USD、Associate 150 USD、Professional・Specialty 300 USDです。為替変動と会社の補助制度の確認方法も整理しました。
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インフラ担当が AWS DVA を取るべきか|迷って調べた結論
インフラ担当の私がDVAを取るかどうかを迷った過程を書きました。取る理由と取らない理由を整理し、アプリ担当との設計会話やキャリアの観点から自分がどう判断したかの判断軸を書いています。DVAはまだ受験していません。
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AWS SAA を独学で進める手順|私が実際にやった順番
AWS SAA を独学で進めたときの手順を5ステップで整理しました。公式試験ガイドを起点に、参考書・問題演習・ハンズオン・通し練習の順で進めた理由と、各ステップで詰まったポイントを書いています。
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AWS SAA で引っかかりやすい問題の型|迷ったときの切り分け
AWS SAAで誤答につながる問題の型を整理しました。実際の試験問題の再現ではなく、条件キーワードの見落としや2択から誤る思考パターンなど、引っかかる構造とその対処を書いています。
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AWS SAP の勉強時間|働きながら取るまでにかかった期間
AWS SAPを2024年に取得するまでにかかった約200時間・5か月の記録です。月単位の内訳、平日と土日の配分、途中で止まった時期とその立て直し方、SAAとの時間差がどこから来るかをまとめました。
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AWS SAA 直前チェックリスト|前日に見返した項目
SAA受験前日から当日にかけての実務的な準備をまとめました。身分証明書2種類の確認から会場アクセスの確認、65問130分の時間配分の目安、直前にやらないほうがいいことや分野別の最終チェック観点を整理しています。
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AWS DVA の勉強法|コードが書けない人が最初にやること
インフラ担当でコードをほとんど書かない私が、DVA受験に向けて公式試験ガイドを読み込んで計画した勉強法と、コード補強の選択肢を整理しました。DVAはまだ受験していない計画段階の記事です。
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AWS SAA の模擬試験をどう使うか|点数より見るべきところ
SAAの模擬試験を「点数を測る道具」から「弱点を洗い出す道具」に切り替えた話を書きます。分野別の正答率の確認方法、間違いの理由を3分類する習慣、直前に高得点を狙う解き直しが意味の薄い理由も整理しました。
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AWS SAA を自宅受験にするかテストセンターにするか
AWS SAAの受験方式はテストセンターかオンライン受験の2択です。私はテストセンターで受けた体験を書きますが、オンライン受験は未経験のため公式要件から確認できた範囲のみ書いています。
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AWS DVA の難易度|インフラ側から見たときの壁
AWS DVA(デベロッパーアソシエイト)の難易度をインフラ担当の視点で整理します。私はDVA未受験のため調査ベースで書きます。SAA・SAPとの差分、SDK・Lambda・CI/CDなどアプリ開発領域の壁を解説。
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AWS SAA の出題範囲と配点|公式試験ガイドを分解する
AWS SAA 公式試験ガイドに記載された4分野の出題比率と、各分野で問われる観点を整理しました。セキュア30%・弾力性26%・高性能24%・コスト最適化20%から逆算した学習時間の配分方法も書いています。
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オンプレ運用からクラウドへ移るときにつまずいたこと
オンプレ運用5年からAWS移行担当に移ったときにつまずいた5つのポイントを具体的に書きました。責任共有モデルの感覚・従量課金のコスト管理・権限を借りる考え方・IaCの宣言的な構成管理・障害対応の切り分け先の変化について、自分がどこで詰まったかを正直に書いています。
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AWS認定の有効期限と再認定|3年後にどうするか
AWS認定の有効期限は3年です。上位認定で下位認定の期限が延長される仕組みと私のSAP取得時の実体験、再認定の3つの選択肢、期限が切れた資格を職務経歴書にどう書くかを整理しました。
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AWS SAP の難易度|SAA との差がどこにあるか
AWS SAPの難易度をSAAと比較しながら、設問の長さ・複数条件のトレードオフ・扱うサービス数の3点から整理しました。2024年にSAPを取得した私の実感と試験形式(75問・180分・合格ライン750)を合わせて書いています。
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AWS資格は転職でどう評価されるか|求人票と面接で見た実際
AWS資格が転職でどう評価されるかを、公開求人の記載と自分の社内での扱われ方から整理しました。資格だけでは足りない部分、職務経歴書での書き方、エージェントに確認すべきことまで淡々とまとめます。
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AWS DVA の出題範囲|SAA と重なる部分・重ならない部分
AWS DVAの出題範囲を公式試験ガイドに基づいて整理します。私はDVA未受験のため調査ベースで書きます。SAAと重なる領域・重ならない領域の対比と、SAA保有者がDVAに進む際の差分学習の考え方も解説。
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AWS認定はどれから受けるべきか|12資格を並べて順番を決めた話
AWS認定を2026年8月1日時点の公式一覧で12個並べ、受験料・前提知識・実務での使いどころから受験順を整理しました。情シス出身でSAAとSAPを取った私が、実際に通った順番と反省も書いています。
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AWS SAA に落ちたあとにやること|再受験までの立て直し方
AWS SAAに不合格になったあとの立て直し方を整理しました。スコアレポートの読み方・原因を知識不足・問題読解・時間配分の3つに切り分ける方法・再受験計画まで調査ベースで書いています。
取り上げている学習サービス
- AWS Skill Builder(公式)
- AWS 公式試験ガイド・サンプル問題
- Ping-t
- Udemy のAWS認定対策講座
- 市販の対策本(いわゆる黒本・青本)
- Winスクール
- 忍者CODE
- レバテックキャリア
- LHH転職エージェント
- Green
- ビズリーチ
- キャリアカンパニー
- 転職AGENT Navi
- アデコの転職支援サービス